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2008.07/18 [Fri]
「羞恥心」 vs 「悲愴感」
あの〜・・・「悲愴感」、すごい反響ですね〜。

一昨日のブログに「陽は、また昇る」と「悲愴感」のYouTubeを載せたら
昨日のアクセス数・・・200件を超えていました。今までの最高記録デス。
(上地くんのブログのアクセス数に比べたら足元にも及ばないけど・・・でも、嬉しいです!
)
いろんな方のブログを読んでみると、「悲愴感」が意外と高評価なんですよね。
なんともジジくさい衣装
本当に「悲愴感」漂う振り付け
「ひそ〜か〜ん、ひそ〜か〜ん♪」と耳に残るフレーズ
だけど、ハモリもあって、歌も上手で、完成度が高い。。。
う〜ん、確かに1回見ただけですごいインパクトがあったもんな〜。ダンナ様もハマっちゃったし。「
これは本当にCDデビューもあるかも???「お台場冒険王」で歌わないかなぁ?
一方の「アラジン」の「陽は、また昇る」も好評のようですね。
ワタクシは、「ヘキサゴンファミリー」の今までの曲の中でこの歌が1番好きです。
中には「衣裳が?」とか「『Pabo』と合体したことによって『羞恥心』の影が薄くなった」という
ご意見もあるようですが、ワタクシはこのユニット、好きですよ♪
「Pabo」の3人は以前よりかわいくなりましたよね?
(ワタクシは「Pabo」の3人の中では「ユッキーナ」こと木下優樹菜ちゃんが好きです。)
ワタクシがこの「陽は、また昇る」を気に入ったのは
たぶんワタクシの今までの職務経験に理由があるような気がします。
ワタクシ、社会人になってから今日まで、いろいろな企業で時には正社員として、
時には派遣社員として、またある時にはパートとして働いてきました。
でも、共通して言えることは「工場勤めの方がワタクシの性に合ってる」ということ。
今までで比較的長く続いた職場はどれも「工場」だったんです。
(今勤めている会社も油圧ショベルなどの大型建機を作っている工場です。)
しかも、ワタクシが配属になる部署はほとんどが製造現場に近い部署だったので
モノ作りの現場を間近で見ることができたんです。
機械がガタンガタンと音を立てて何かを加工しているところとか
切削油の匂いとか・・・工場に行くとなんだかわくわくしてきます。見てると面白いですよ〜!
こういうモノ作りの現場は基本的に「男性社会」なので、
現場のお父さん達にはとても可愛がっていただき、よく飲みに連れて行ってもらったりもしました。
でも、仕事をしている時のお父さん達の顔は本当に真剣で、
「こういう姿を子供達に見せればお父さんの株も上がるのになぁ・・・。」って思ってしまいます。
でも、「製造」というのは会社の中では末端の現場なんですよね。
人数は多くても体力勝負だったり、労働環境が良くなかったり・・・。
最近のように景気が悪くなると、まず最初に割を食うのは製造の現場だったりするし・・・。
そんな職場を今まで見てきたので、どうしても「製造サイド」の考え方をしてしまうんデス。
だから、いつも「働くお父さんを応援したい!」という気持ちがありました。
「アラジン」の「陽は、また昇る」はまさにそんなお父さん達への応援歌!
だから、この曲を聴いた時、すっごく嬉しかったんです。
ここ最近の景気減退で元気のない日本中のお父さん達に
この曲を聴いて頑張ってもらいたいです!「戦え日本!日本のサラリーマン!」
ところで・・・みなさんは「羞恥心」と「悲愴感」、どちらがお気に入りですか?


一昨日のブログに「陽は、また昇る」と「悲愴感」のYouTubeを載せたら
昨日のアクセス数・・・200件を超えていました。今までの最高記録デス。
(上地くんのブログのアクセス数に比べたら足元にも及ばないけど・・・でも、嬉しいです!

)いろんな方のブログを読んでみると、「悲愴感」が意外と高評価なんですよね。
なんともジジくさい衣装
本当に「悲愴感」漂う振り付け
「ひそ〜か〜ん、ひそ〜か〜ん♪」と耳に残るフレーズ
だけど、ハモリもあって、歌も上手で、完成度が高い。。。
う〜ん、確かに1回見ただけですごいインパクトがあったもんな〜。ダンナ様もハマっちゃったし。「
これは本当にCDデビューもあるかも???「お台場冒険王」で歌わないかなぁ?
一方の「アラジン」の「陽は、また昇る」も好評のようですね。
ワタクシは、「ヘキサゴンファミリー」の今までの曲の中でこの歌が1番好きです。
中には「衣裳が?」とか「『Pabo』と合体したことによって『羞恥心』の影が薄くなった」という
ご意見もあるようですが、ワタクシはこのユニット、好きですよ♪
「Pabo」の3人は以前よりかわいくなりましたよね?
(ワタクシは「Pabo」の3人の中では「ユッキーナ」こと木下優樹菜ちゃんが好きです。)
ワタクシがこの「陽は、また昇る」を気に入ったのは
たぶんワタクシの今までの職務経験に理由があるような気がします。
ワタクシ、社会人になってから今日まで、いろいろな企業で時には正社員として、
時には派遣社員として、またある時にはパートとして働いてきました。
でも、共通して言えることは「工場勤めの方がワタクシの性に合ってる」ということ。
今までで比較的長く続いた職場はどれも「工場」だったんです。
(今勤めている会社も油圧ショベルなどの大型建機を作っている工場です。)

しかも、ワタクシが配属になる部署はほとんどが製造現場に近い部署だったので
モノ作りの現場を間近で見ることができたんです。
機械がガタンガタンと音を立てて何かを加工しているところとか
切削油の匂いとか・・・工場に行くとなんだかわくわくしてきます。見てると面白いですよ〜!
こういうモノ作りの現場は基本的に「男性社会」なので、
現場のお父さん達にはとても可愛がっていただき、よく飲みに連れて行ってもらったりもしました。
でも、仕事をしている時のお父さん達の顔は本当に真剣で、
「こういう姿を子供達に見せればお父さんの株も上がるのになぁ・・・。」って思ってしまいます。
でも、「製造」というのは会社の中では末端の現場なんですよね。
人数は多くても体力勝負だったり、労働環境が良くなかったり・・・。
最近のように景気が悪くなると、まず最初に割を食うのは製造の現場だったりするし・・・。
そんな職場を今まで見てきたので、どうしても「製造サイド」の考え方をしてしまうんデス。
だから、いつも「働くお父さんを応援したい!」という気持ちがありました。
「アラジン」の「陽は、また昇る」はまさにそんなお父さん達への応援歌!
だから、この曲を聴いた時、すっごく嬉しかったんです。
ここ最近の景気減退で元気のない日本中のお父さん達に
この曲を聴いて頑張ってもらいたいです!「戦え日本!日本のサラリーマン!」

ところで・・・みなさんは「羞恥心」と「悲愴感」、どちらがお気に入りですか?
- at 12:34
- [「羞恥心」だ〜いすきっっ!!]
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- CO(5)
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私は「羞恥心」かな・・・
私のブログもカウンターが異常に上がりました。
eしずおかのランキングで、4位になってしまいました。
これもひとえに「悲愴感」のお陰です。(*^_^*)
私は、やっぱり「羞恥心」が一番好き。出だしの歌詞が、私には衝撃的でした。
「笑いたきゃ笑うがいい〜失敗ばかりだけど・・」ですよ。普通ありえないでしょ。
それに3人がマジで一生懸命やってるのが見ててわかった・・・(今、慣れちゃってるわけじゃないですけど・・)
純粋な所に、うたれましたね。
(長々と失礼しました。)